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新篤・葛南合同錬成大会!

  • 2018年10月14日
  • 読了時間: 1分


 10月14日、大野剣の子ども達は、『第24回新篤・葛南合同錬成大会』に参加しました。

 日頃の練習の成果をどれだけ発揮できたかは人によりけり。それでも、子供たちは正々堂々と戦いました。

(写真上は、大将を務めたM丸(兄)くんが、引き胴を決めた瞬間)

 今大会の開会式では、大会会長の加藤先生も、審判長の先生も、ともに、武道たる剣道の在り方を試合でしっかりと表現してほしい、と述べられました。

 礼に始まり礼に終わる、その剣道のすばらしさを体現してほしいと。

 大野剣のみんなはちゃんと表現できだだろうか。この秋、まだ試合が残っています。

強さだけではなく、武道家としての自分を見つめて、これからも精進しましょうね。



 
 
 

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