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2026年3月8日、国府台体育館で市川市内少年剣道錬成大会(ライオンズ杯)が開かれました。
今年で48回目を迎える伝統の大会。大野剣友会の子ども達は、おそろいの紫の面胴紐で初めて挑む、初めての大会でした。
団体戦は、結果としては予選敗退でした。が、チームとしての伸びしろを感じさせる闘いもありました。個人戦では2回戦、3回戦へと進出した選手が続出しました。中でもM花選手は準決勝に進出し3位に入賞(画像の紫紐選手が準決勝でのM花選手)高レベルな市川市での個人戦3位は快挙でした。
選手のみなさん、審判、監督、ご協力いただいた保護者の皆様、お疲れ様でした。そして来週は船橋の錬成大会です。間髪入れずの2週連続の大会出場です。
この大会は6年生にとって最後の戦いであると同時に、今後を担う選手たちの船出でもあります。大野剣みんなで、盛り上がってまいりましょう!

